データ連携基盤

Salesforceなどのクラウドサービスや企業の社内システムを“つなぐ”ソリューション

> 開発生産性

データ連携処理を、独自開発しようとしていませんか?

個別開発と比較したメリット

メリット1:GUIの設定で楽に開発ができます

例えば、「Salesforce上の顧客データを、マスターチェック後、SQL Server に格納し、エラーがあった場合は、管理者にメールを送信する」という処理を、プログラム開発した場合とDCSpiderを使用した場合を比較すると...

メリット2:シンプルに連携を開発、修正できます

すぐに利用を開始できるのがクラウドサービスのメリットですが、各サービス・社内システムとのデータの一元化は必須に。データの一元化を個別開発してしまうと...

DataLoaderと比較したメリット

社内のシステムで管理するマスタ情報、DataLoaderを利用して、手作業で行うこともできますが...

  • 柔軟な実行スケジュールを定義可(例:展示会の前日のみ、1日2回顧客マスタを同期する)
  • 変換処理(Mapper)を自由に定義(例:住所から、都道府県と市区町村を抜き出して、別々のフィールドにセット)
  • エラー処理を柔軟に定義可(例:夜間のエラーはメールで、昼間は電話で連絡)

お気軽にお問い合わせください。

[お電話でのご相談] 03-5255-3410 [受付時間] 平日 9:30〜18:00